下請けの相談先知りたい 手直し工事費用を負担

2017.03.05
  • TL
  • シェア
  • ツイート
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

Q

 受注した工事で、手直しが発生したのですが、責任や費用負担が明確になっていないまま、手直し工事をやらされ、費用も負担させられました。どこかに相談できるところはないのでしょうか。【岡山・B社】

A

ホットラインに通報可能 情報受けて立入り検査も

 国土交通省では、建設業法に違反している業者の通報窓口として平成19年度から「駆け込みホットライン」を設置しています(平19・3・30 事務連絡など)。下記の駆け込みホットラインに電話をすると、各地方整備局等の「建設業法令遵守推進本部」につながります。…

この記事の全文は、労働新聞・安全スタッフ電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞・安全スタッフ電子版へログイン

労働新聞・安全スタッフ電子版は労働新聞・安全スタッフ購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

ジャンル:
平成29年3月1日第2277号 掲載
ページトップ