【人事の小窓 ちょっと道草】対話重視し”一緒に考える人事”で/竹村 萌

2014.06.02 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 「どんなことでも構いません、皆さんの話を聞かせてください! 一緒に働きやすい会社を作りましょう!」―― そう言って始めた”全社員面談”が、今年で3年目を迎えます。

 当社の人事スタッフは、私を含めて3人。その3人で年2回、全社員と個別面談を行っています。現在の社員数が117人ですから、1人当たり40人弱の社員と話をすることになります。面談の所要時間は社員1人につき約1時間で、話の内容は現状から今後の希望や不安、人間関係の悩み、会社に対する意見まで多岐にわたります。…

筆者:㈱コーソル 支援グループ 人事教育・広報チーム課長 竹村 萌

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

この連載を見る:
平成26年6月2日第2971号5面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ