【登壇労組リーダー】原点を忘れず組織改革に着手/田倉 正司

2013.05.20 【労働新聞】
  • TL
  • シェア
  • ツイート
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 私たち印刷情報メディア産業労働組合連合会(印刷労連)は、組織名のごとく印刷・情報・メディア産業で働く労働者が結集する産業別労働組合である。1989年、官民統一連合の結成に合わせ、同年8月に結成された。現勢は、39構成組織2万人強の弱小産別ではあるが「規模は小さくとも志は高く」日々の産別運動に取り組んでいる。…

筆者:印刷労連 中央執行委員長代行 田倉 正司

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

ジャンル:
平成25年5月20日第2921号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ