【元監督官が明かす! 臨検監督対処 初級編】第22回 社内トラブル防止 相談態勢の整備を 経営者は“絶対”ではない/原 論

2017.06.19 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 これまで数多くの事業場に対して、監督官や社会保険労務士として訪問し、相談などに応じてきた。企業の人事労務にかかわってきた経験から一ついえることは、労使間でトラブルが起きる事業場というのは基本的に風通しが悪く、些細な問題点を放置する傾向にあるということである。…

筆者:原労務安全衛生管理コンサルタント事務所 社会保険労務士 原 論

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成29年6月19日第3117号10面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ