【女性弁護士が考える女性にまつわる労務問題Q&A】最終回 執筆メンバーによる座談会 分担意識から脱却を 役割は能力・経験に応じ

2016.12.26 【労働新聞】

 半年にわたり、様ざまな労務問題を「女性」という切り口から論じてきましたが、その締めくくりとして、これまで執筆を担当してきた女性弁護士のうち4人(山浦美紀、大浦綾子、小西華子、西本杏子)が集まり、座談会を実施しました。その一部を掲載します。…

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掲載 : 労働新聞 平成28年12月26日第3094号11面

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