フレックス制導入を 治療と両立めざし規定例 神奈川産保センター

2023.07.18 【労働新聞 ニュース】
  • list
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 神奈川産業保健総合支援センター(渡辺哲所長)は、治療と仕事の両立ができる職場づくりを推進するため、就業規則の規定例集の改訂版を公表した。フレックスタイム制や短時間勤務制などの規定例を紹介している。6~8月にかけて、活用方法を解説するセミナーを開催し、周知を強めている。

 規定例集では、会社の実情に合わせた制度の導入ができるよう、さまざまなケースを想定した規定例を追加した。たとえば…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和5年7月17日第3409号4面 掲載
  • 広告
  • 広告

あわせて読みたい

ページトップ
 

ご利用いただけない機能です


ご利用いただけません。