【ぶれい考】なでしこの強み企業に生かせ/後藤 郁子

2012.03.26 【労働新聞】
  • list
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 昨年のワールドカップに優勝したサッカーのなでしこジャパン。

 多くの人が驚き、そしてほとんどの人が、なでしこは運に恵まれたうえ、“勝たなければならない”プレッシャーがなかったからこそ、たまたま優勝できたのだろうと感じ、試合後メディアに頻繁に登場する彼女らの姿をみて“次はない”と思ったことだろう。

 しかし、今月行われたアルガルベ杯では準優勝。名実共に強豪国の仲間入りをしたといっても過言ではない。

 なぜ、なでしこは強いのか。…

筆者:㈱トウキョウブランディング シーメディア 代表取締役 後藤 郁子

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

この連載を見る:
平成24年3月26日第2866号5面 掲載
  • 広告
  • 広告

あわせて読みたい

ページトップ
 

ご利用いただけない機能です


ご利用いただけません。