【2019春季労使交渉資料】定昇・ベア

2018.12.27 【労働新聞】
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 常用労働者100人以上企業(製造業、卸売業、小売業は30人以上)を対象に賃金改定状況を毎年調べている厚生労働省の「賃金引上げ等の実態に関する調査」をみると、平成30年に定期昇給を行った・行う企業の割合は管理職69.7%、一般職80.1%で、ともに前年に比べて増加した(表1)。管理職は2年連続の上昇で、一般職は2年ぶりに上昇に転じた。…

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平成31年1月7日第3191号7面 掲載

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