【企業の成長導く女性活躍推進法】第4回 採用 職種など転換制整備を 男女別雇用管理の解消へ/権丈 英子

2016.02.01 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

1割が「コース別」活用

 女性活躍推進法の事業主行動計画策定指針では、状況把握・課題分析のための4つの必須(基礎)項目に対応した4つの分野――(1)採用関係、(2)継続就業及び職場風土関係、(3)長時間労働関係、(4)配置・育成・教育訓練及び評価・登用関係――に分けて、課題分析の手法例、課題へ対応する取組み例を紹介している。このうち、今回は、採用についてみていこう。…

筆者:亜細亜大学経済学部 教授 権丈 英子

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成28年2月1日第3051号13面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ