【キャリア権の時代】第23回 意識は”職務忠実”に 報酬形態も緩やかに移行/西尾 健二

2014.12.15 【労働新聞】

企業の力とも関係

 当コラムもあと2回、これまでの連載を振り返る。第1回では、キャリア権という新しい考え方について紹介した。端的にいえば、働く人、あるいは働こうとする人が職業生活を通じて自己実現し幸福を追求しようとする概念である。…

筆者:NPO法人キャリア権推進ネットワーク「キャリア権推進研究会」 西尾 健二

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掲載 : 労働新聞 平成26年12月15日第2997号10面

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