【キャリア権の時代】第16回 問題発見能力が重要 自ら考え行動する習慣を/須東 朋広

2014.10.27 【労働新聞】

座学より実学重視

 前回は、現在のような激変する経営環境において経営は、創造型人材を見極め、活用することが重要だと述べた。商品ライフサイクルが短命化する昨今、イノベーションを起こす創造型人材がきちんと機能するよう、経営者自身も人材マネジメントに関わっていく必要がある。…

筆者:NPO法人キャリア権推進ネットワーク「キャリア権推進研究会」
インテリジェンス HITO総合研究所 主席研究員 須東 朋広

この記事の全文は、読者専用サイトにてご覧いただけます。
読者専用サイトへログイン 読者専用サイトへはこちらからログインしてください。
※読者専用サイトは、定期刊行物(労働新聞または安全スタッフ)の購読者専用のサイトです。詳細・利用方法は、読者専用サイトのご案内をご覧ください。
ジャンル:
掲載 : 労働新聞 平成26年10月27日第2990号10面

あわせて読みたい

ページトップ