【ダイバーシティ経営 女性が活躍する組織へ】第12回 育児期にどう対応するか 本人意思確認し対応 キャリア形成の視点で/武石 恵美子

2015.04.06 【労働新聞】

最高裁がマタハラで初判断

 近年、正社員を中心に、出産後も育児休業制度を利用しながら継続就業する女性が増えてきている。

 2005~2009年に第一子を出産した正規労働の女性のうち、…

筆者:法政大学キャリアデザイン学部 教授 武石 恵美子

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掲載 : 労働新聞 平成27年4月6日第3011号10面

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