string(52) "/news/news_tag/%E5%95%93%E7%99%BA%E6%B4%BB%E5%8B%95/"
string(8) "news_tag"

『啓発活動』の労働関連ニュース

2017.02.22【安全スタッフ】
7カ国語で「安全」を訴える 外国人就労者向けに啓発ポスター 日造協

 日本造船協力事業者団体連合会(日造協)は、外国人就労者向けに安全意識啓発ポスターを作成し、会員企業に約1000枚を配布した。造船業の現場では、近年、外国人労働者が増加し災害防止対策が課題になっている。 ポスターは、日本語が分からない外国人就労者のため視覚により、安全を意識できるよう構成されているのがポイント。日本語、中国語、ベトナム語、……[続きを読む]

nz01
2015.12.01【安全スタッフ】
中小の化学物質管理を支援 専門家派遣し地域で認識底上げ 「ラベルでアクション」呼び掛けへ 厚労省

 厚生労働省は来年度、2016年6月からの化学物質に関するリスクアセスメント実施の義務化に向けて、従来の支援策に新たに地域全体での周知活動を加えた「ラベルでアクション」プロジェクトを立ち上げる方針だ。規制対象が640物質に拡大することから、化学物質管理に馴染みのない一般企業、とくに非製造業の中小企業で「GHSラベルの表示」「安全データシー……[続きを読む]

2015.11.15【安全スタッフ】
過労死防止シンポ 全国29カ所で開催 厚労省

 厚生労働省は、11月の「過労死等防止啓発月間」に合わせ、民間団体と連携して全国29カ所でシンポジウムを開催する。ポスターの掲示やパンフレット、リーフレットの配布、インターネット広告などの媒体で、国民全体に広く周知・啓発を行っていく。 シンポジウムは、過労死などの防止活動を行う民間団体の協力の下、11月1日開催の神奈川会場を皮切りに、来年……[続きを読む]

2015.08.15【安全スタッフ】
転倒災害防止へ 商業施設でPR 栃木労働局

 栃木労働局(堀江雅和局長)は、各災防団体などで構成する「STOP!転倒災害プロジェクト2015」推進パトロール隊とともに大型商業施設で災害防止のPR活動を展開した=写真。 転倒災害がとくに多い第三次産業に対する意識啓発を行うためで、集客の多い大型商業施設・FKDインターパーク店に協力を依頼した。同施設内で働く従業員に転倒災害防止に関する……[続きを読む]

2015.07.15【安全スタッフ】
「安全への誓い」 七夕短冊で訴える 東大阪労基署

 東大阪労働基準監督署(島田晴弘署長)は、全国安全週間中の取組みの一環として、「~七夕大作戦!!~『安全への誓い』を短冊に込めて!!」と銘打った七夕短冊によるキャンペーン活動を展開した。 同労基署前に設置した「安全衛生七夕飾り」に公募した「安全への誓い」や「健康への願い」などを短冊にして取り付けたユニークなもの。これにより、管内企業などの……[続きを読む]

年月アーカイブ

ページトップ