【特集1】KY活動を牽引! 頼れる“安全リーダー” ゼロ災目指す活発な職場へ/クボタ 宇都宮工場

2015.08.01 【安全スタッフ】
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 事業場の安全活動を上手く進めていくためには、活動を引っ張っていく存在が欠かせない。㈱クボタ宇都宮工場(栃木・宇都宮市)では、職場ごとに「安全リーダー」を配属し、危険予知トレーニング(KYT)や日ごろの安全作業チェックなどを牽引する取組みが成果をあげている。安全リーダーが先頭に立ったKY活動によって、作業者のコミュニケーションの促進や活気溢れる安全唱和など全員参加の風土が根付きつつあり、自主活動を活発に展開する職場へ変わりはじめた。風土の変化は休業災害ゼロの継続にもつながっている。…

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平成27年8月1日第2239号 掲載

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