【特集1】胴ベルト型安全帯は限界!? 「ハーネス型」使用促進のすすめ・上

2014.02.01 【安全スタッフ】
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 胴ベルト型安全帯には限界がある――。こう指摘するのは、みなとみらい労働法務事務所の菊一功所長だ。胴ベルト型安全帯で宙づりになり、約30分後消防隊に救出されたが、呼吸困難で低酸素脳症になり死亡した災害事例をあげ、より安全性の高いハーネス型安全帯を使用するよう呼びかける。胴ベルト型安全帯の問題点やハーネス型安全帯の普及促進について、2回にわたり解説する。…

執筆:みなとみらい労働法務事務所 所長 菊一 功(元労働基準監督署長)

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平成26年2月1日第2203号 掲載

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