【特集1】指差呼称の疑似体験を 不十分な取組み認識させられる/アジアクリエイト

2013.12.15 【安全スタッフ】
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 どんなに優れた機械や設備、マニュアルに沿った行動をしても作業者が介在することで、ヒューマンエラーが生じる危険性が常にある。ミスを防ぐため指差呼称が業種を問わず取り入られているが、定着するまで「恥ずかしい」といった声やマンネリ化の声がよく聞かれる。こうした状況に〝風穴〟を開けたのがアジアクリエイト㈱(愛知・豊川市)の「指差し呼称学習 安全体感装置」だ。指差呼称へのこれまでの取組みを再認識する意味でも同機器の存在は大きい。…

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平成25年12月15日第2200号 掲載

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