要求方式36組合 業連方式16組合 JCMの一時金闘争

2013.03.11 【労働新聞】
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 大手金属メーカーの労組でつくるJCM(金属労協・西原浩一郎議長)の集計(2月20現在)によると、今春闘での一時金闘争は、要求回答方式が36組合、業績連動方式は16組合となっている。

 トヨタ「年間5カ月+30万円」、日立製作所「年間173万9000円(5.8カ月)」、オークマ「年間117万8000円(4.5カ月)」、JFEスチール「業績連動(昨年実績は103万円)」、古河電工「年間5.0カ月(同3.87カ月=120万1000円)」などが要求例。

平成25年3月11日第2912号6面 掲載

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