「ベア6千円以上」に 15春闘でJCM

2014.12.22 【労働新聞】
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年間1800時間台も

 自動車、電機、鉄鋼など大手金属系メーカーの労働組合が中心である金属労協(JCM・相原康伸議長)は12月12日、来る15春闘で「ベア6000円以上」の要求に取り組む方針を決定した。

 折からの物価上昇が家計に大きな影響をもたらす中での取組みと15春闘を位置付け、「継続的な賃上げなしに将来にわたる生活の安心・安定は得られない」という基本的な考えで取り組む。…

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平成26年12月22日第2998号6面 掲載

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