基幹とフード決起へ 14春闘

2014.03.10 【労働新聞】
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社会的賃上げめざし

 今春闘最大のヤマ場を目前に、大手と中小2つの産別が総決起集会をともに都内で開催した。

 およそ300人集まった日本青年館で3月1日に気勢を上げたのは、鉄鋼・造船重機・非鉄金属関係の労働組合でつくる基幹労連。冒頭、交渉状況の傾向を述べた澤田和男中央執行委員長代行によれば、デフレ脱却の必要性についての認識は労使で一致するものの、「人への投資」をその手法に位置付ける組合の主張に経営側は全く理解を示さない状況だという。…

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平成26年3月10日第2960号6面 掲載

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