【追跡レポ】ミニメイド・サービス/WLB推進策 働き続けられる環境整備へ

2014.07.14 【労働新聞】
  • TL
  • シェア
  • ツイート
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

育児・介護との両立支援 専門講座や相談窓口も

スキルの高いサービス提供目指す

 家事代行サービスのミニメイド・サービス㈱(東京都渋谷区、山田長司社長、従業員数160人)では、専門チームを結成しワーク・ライフ・バランス推進に取り組んでいる。育児・介護休業の際、失効年休を20日分休暇に転用できる「ふっかつ休暇20」や、柔軟な勤務体制を選べる「フレックス勤務制度」を整備し、優秀な社員・現場スタッフの育児・介護による離職防止に成果を挙げている。「キャリアアップ講座」のテーマに介護を取り上げ、知識を深め情報を共有することで不安を解消。現場スタッフが悩み相談や改善提案ができるホットラインも設置した。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成26年7月14日第2976号15面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ