独自えるぼし100社へ 男女平等推進で目標値 川崎市

2021.12.15 【労働新聞 ニュース】
  • TL
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 神奈川県川崎市は、来年度から4年間の第5期川崎市男女平等計画案を明らかにした。第4期では別々の目標に設定していた職場での女性活躍と家庭への男性参画を1つの目標にまとめ、一体的に推進する方針を示している。同市が独自に運用している女性活躍推進に関する中小企業認定制度について、初めて目標値を設定した。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和3年12月20日第3333号4面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ
 

ご利用いただけない機能です


ご利用いただけません。