3割が高度人材雇用 半数は新卒で留学生獲得 中経連報告書

2021.11.17 【労働新聞】
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 中部経済連合会(水野明久会長)が取りまとめた「中部圏における高度外国人材の活躍促進に関する報告書」によると、中部圏の企業の約3割が高度外国人材を雇用していることが分かった。雇用した経緯については、国内留学生の新卒採用が47%を占め、国内他企業からの転職28%、海外大学からの直接採用15%などとなっている。…

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令和3年11月15日第3329号4面 掲載

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