参加自治体が3倍に 発足から2年弱で200到達 ワーケーション自治体協議会

2021.11.02 【労働新聞】
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 ワーケーションの受入れ自治体が参集するワーケーション自治体協議会(会長=仁坂吉伸和歌山県知事)はこのほど、2019年11月の発足から2年弱で会員自治体が200に達したことを明らかにした。65自治体だった発足当初の3倍超に拡大しており、自治体の動機も取組みも多様化している。

 協議会発足を主導した和歌山県では、17~20年度の4年間で118社1069人がワーケーションを体験した。同県は、…

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令和3年11月1日第3327号4面 掲載

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