ワーケーション推進 課題抽出へモデル事業 3者で覚書を締結 WAJ・経団連・日観振

2020.11.19 【労働新聞】
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6地域が体験ツアー開く

 和歌山県や長野県を中心に1道14県103市町村が参加するワーケーション自治体協議会(会長:仁坂吉伸和歌山県知事、WAJ)は、経団連および公益社団法人日本観光振興協会とモデル事業実施の覚書を締結し、ワーケーションの推進に取り組む。12月から来年1月にかけて県や市町村など6団体を受入れ先とし、経団連会員企業の人事担当者などを対象に2泊3日のモニターツアーを実施する。ツアーで把握したメリットと課題を報告するシンポジウムを開催するほか、経団連と日観振による政府への提言を検討している。…

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令和2年11月23日第3282号4面 掲載

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