【働き方改革 悩める管理職への“道具術”】第16回 円滑な業務支える情報共有(4) 各メンバーを講師に 勉強会企画法(下) 立案任せ助言・指導/金津 健治

2019.10.24 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

進め方

見直し含め事前指示を

 前回の「勉強会体系表」に続き、今回は「勉強会企画シート」(別表)の活用法を紹介する。

 「体系表」で半年~1年間のスケジュール全体を組んだことを踏まえ、「企画シート」では個々の勉強会を企画する。講師として任命したメンバー一人ひとりに対し、自身に担当する勉強会の詳細な内容について練り上げてもらう。…

筆者:マネジメントユースウェア研究所 代表 金津 健治

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和元年10月28日第3230号13面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ