【登壇労組リーダー】「会社目線」を「働く側目線」に/渡辺 直志

2012.12.10 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 連合北海道では、年間3000件を超える相談を受けているが、最近は就職したての若い人たちから「会社を辞めたい」という相談が増加。大学や短大にヒアリングすると、新卒者でも非正規でしか採用されないこと、また学卒未就労者の増加など、就職活動を取り巻く実態がみえてきた。

 こうした現実を前に、労働組合の立場で企画したのが「就活応援セミナー」で、全国的にも初めての試みである。…

筆者:連合北海道 副事務局長 渡辺 直志

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

この連載を見る:
平成24年12月10日第2900号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ