【登壇労組リーダー】〝人への投資〟未来のために/中村 弘一

2015.02.16 【労働新聞】
  • TL
  • シェア
  • ツイート
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 労働運動のリーダーにとって非常に大切なことは「下からものを考える」発想というか姿勢である。常に労働者の目線を忘れない。「弱い立場の労働者のために私は権化となって闘う」(友愛会創始者・鈴木文治)――労働組合を立ち上げて6年、この言葉を胸に刻み一歩一歩、階段を上ってきた。…

筆者:アークランドグループ労働組合 中央執行委員長 中村 弘一

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

ジャンル:
平成27年2月16日第3005号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ