【ぶれい考】”東北の子”応援プロ立上げ/古賀 伸明

2014.08.18 【労働新聞】

 東日本大震災発生から3年4カ月が経過した。被災地も徐々に元気を取り戻しているが、今もなお25万人余の方が避難生活を強いられている。いまだに仮設住宅での生活を余儀なくされている人や故郷に帰る目途が立たない人、思う仕事に就けず生活基盤が揺らいでいる人や心のケアを必要としている人、そして根強い風評被害に苦しむ人など、多くの人々が深刻な問題を抱えて闘い続けている。…

筆者:連合会長 古賀 伸明

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掲載 : 労働新聞 平成26年8月18日第2981号5面

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