ベア実施も選択肢に 今季労使交渉の姿勢 経団連

2020.01.31 【労働新聞】
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 経団連は、2020年版の経営労働政策特別委員会報告をまとめ、今季労使交渉における「経営側の基本スタンス」を明らかにした。制度昇給に加え、ベースアップも選択肢としている。

 同報告によると、賃金引上げへの社会的期待を考慮し、各社一律ではなく自社の実情に応じて前向きに検討していくことが基本とした。…

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令和2年2月3日第3243号1面 掲載

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