処遇維持なら拒否へ 正社員化で派遣社員調査 日本人材派遣協会

2019.02.01 【労働新聞】
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 派遣先から正社員として直接雇用を打診されても処遇が変わらない場合は応じない――このように考える派遣社員が約6割に上ることが、一般社団法人日本人材派遣協会(水田正道会長)が派遣社員に実施したアンケート調査で明らかになった。

 派遣先から直接雇用を打診された際の対応を尋ねたところ、処遇が上がる条件を提示された場合には「受け入れる」が78.2%に上り、…

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平成31年2月4日第3195号2面 掲載

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