57%が派遣を利用 外国人雇用の法人は30% 社会福祉分野で調査・東社協

2019.07.17 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 社会福祉法人の56.9%が派遣・紹介会社を利用、30.0%が外国人を雇用  こんなデータが、東京都社会福祉協議会(=東社協、木村惠司会長)がまとめた「福祉人材の確保・育成・定着に関する調査結果」の報告書で明らかになった。

 調査は昨年10~11月、東京都内に本部を置く822法人を対象に実施したもの。313件の有効回答を得ている(回収率38.1%)。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和元年7月15日第3217号3面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ