【特集1】“専念タイム”で弱点発見 「1対1」の意思疎通を重視 安全マン育てる職場へ/横浜ゴム 三重工場

2015.09.15 【安全スタッフ】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

写真5

 横浜ゴム三重工場が行う安全教育のキーワードは、「1対1」。作業長と作業者間のコミュニケーションを重視し、人に迫る教育に力を入れる。「安全専念タイム」は、作業長が個別に作業者を見て、性格や安全面での危険な行動がないかを把握。作業者一人ひとりの弱点を見える化して、職場一丸となって弱点を克服していこうという活動だ。「作業者を一人ぼっちにさせない」という思いで始めた活動が、「要注意マン」を「安全マン」へと変え、災害を起こさない強い職場をつくりあげていく。…

この記事の全文は、安全スタッフ電子版会員様のみご覧いただけます。

安全スタッフ電子版へログイン

安全スタッフ電子版は安全スタッフ購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成27年9月15日第2242号 掲載

あわせて読みたい

ページトップ