【追跡レポ】アルー/働きがい高める人事制度 自己啓発で半年休職OK

2015.10.19 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

挑戦的なコンサル育成 月1特休でリフレッシュ

社員はみな“挑戦的”を合言葉に粘り強く仕事に励む

 グローバル社員研修・組織人事コンサルティングサービス等を提供するアルー㈱(東京都千代田区、落合文四郎社長、従業員数・約100人)では、進化し続ける挑戦的なコンサルタントの育成・定着に向けた人事制度を展開中だ。年2回、直接会社と相談できる「自己申告制度」や「社内公募制度」などでキャリアアップ。いつでも事業提案が可能な「あるちゃれ制度」、資格取得費用給付や5年在職者に半年間の休職を認める「自己啓発支援制度」も好評。年休とは別枠で月1回取れる「アルー休暇」は社員の7割が活用しリフレッシュ後の活躍に結び付けている。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成27年10月19日第3037号15面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ