【安全衛生対策の新展開】最終回 労働安全衛生法の改正(下) 50人未満へ面接指導 地産保センターを強化/高﨑 真一

2012.06.25 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

産業医体制が不十分

 5 メンタルヘルス対策を担う人材の育成

 第180回国会で継続審議中の「労働安全衛生法の一部を改正する法律案」は成立していないが(平成24年6月14日時点)、成立してメンタルヘルス対策が充実・強化されることとなれば、それを担う人材の育成が不可欠である。

 この点に関し、平成22年12月22日の労働政策審議会建議「今後の職場における安全衛生対策について」においては、以下のとおりとされていた。…

筆者:厚生労働省 安全衛生部 計画課長 高﨑 真一

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

この連載を見る:
平成24年6月25日第2878号4面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ