【ぶれい考】“引き継ぐ”ということ/山本 和代

2018.04.12 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 地下鉄の通路で外国人の方から道を聞かれた。当方かなり不安な英語力。何で私に聞くかなあと思いつつ必死でヒアリング。彼は上野に行きたいと分かった。歩いても行けると伝えたが、「人を待たせているから急いで山手線に乗りたい」とのこと。レッツトゥゲザー! (多分正しくないと思うけど)JR線の改札まで早足で行った。山手線でも、京浜東北線でも行けるけど、分かるかなあ。反対方向に乗らないかしら? 心配になる。改札を一緒に抜けようかと迷った。…

筆者:連合 副事務局長 山本 和代

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

この連載を見る:
平成30年4月16日第3157号4面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ