【ぶれい考】「人財開発ラボ」の創設/大久保 伸一

2018.03.12 【労働新聞】
  • TL
  • シェア
  • ツイート
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 凸版印刷は昨年、本社のある秋葉原地区に「人財開発ラボ」を創設した。これは、「トッパン社員には、豊かで美しい感性を持ってもらいたい」とする経営トップの強い思いを実現するべく、企業内教育のさらなる高みをめざしてのものである。このラボでは、次世代型人財開発のあるべき姿を調査、研究、検証することをミッションに掲げ、そのキーワードを「脳神経科学(心)」…

筆者:凸版印刷㈱ 専務取締役 人事労政本部長 大久保 伸一

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

ジャンル:
平成30年3月12日第3152号5面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ