【データバンク室】「今後の労働者派遣制度の在り方に関する研究会におけるこれまでの主な議論」ほか

2013.06.24 【労働新聞】
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「今後の労働者派遣制度の在り方に関する研究会におけるこれまでの主な議論」(厚生労働省・A4判・4頁)

 同研究会が労働者派遣制度の見直し案の論点を提示した。専門26業務の区分自体を廃止し、派遣期間上限の設定は「人単位」とするとしている。

今後の労働者派遣制度の在り方に関する研究会におけるこれまでの主な議論


「『百貨店業』『添乗サービス業』の職業能力評価基準策定と『在宅介護業』『施設介護業』の基準改訂」(厚生労働省・A4判・18頁)

 職業能力評価基準の新業種として新たに『百貨店業』『添乗サービス業』版を策定した。在宅介護業などの改訂版も完成。

『百貨店業』『添乗サービス業』の職業能力評価基準策定と『在宅介護業』『施設介護業』の基準改訂


「平成24年度ものづくり白書の骨子」(厚生労働省・A4判・3頁)

 「平成24年度版ものづくり基盤技術の振興施策(ものづくり白書)」がまとまった。全員参加型社会を整備していくための課題や今後の方向性を明らかにしている。

平成24年度ものづくり白書の骨子


「少子化危機突破のための緊急対策(案)」(内閣府・A4判・13頁)

 政府の少子化対策会議がまとめた緊急対策案。「子育て支援」「働き方改革」「結婚・妊娠・出産支援」を3本の矢として総合的に進めいくとしている。テレワークの普及などを提言。

※リンク切れ

この連載を見る:
平成25年6月24日第2926号10面 掲載

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