定性評価の拡大進む 無断発注防止で コンビニ大手

2020.12.16 【労働新聞】
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 コンビニエンスストア大手各社は11月30日、公正取引委員会が9月に公表した加盟店との取引に関する実態調査を受け、一斉に改善計画を公表した。無断発注などの防止に向けて、各社とも指導員に対する評価制度の見直しや教育強化の対策を進めている。

 ローソンは今年3月に新人事制度を導入し、加盟店の利益を重視する方向性を全社的に打ち出した。指導員の評価においては、評価軸として利益の数値を反映する。…

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令和2年12月21日第3285号5面 掲載

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