上限75歳まで延長 シニアの時短勤務 京都銀行

2020.03.24 【労働新聞】
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 ㈱京都銀行(土井伸宏頭取)は、65歳以上の人材を短日・短時間勤務で雇用する「アクティブ・シニア制度」を改定し、70歳としていた上限年齢を75歳まで延長した。新たに1日4時間、月20日以内という勤務パターンも追加している。

 2014年に導入した同制度は、60歳の定年後、…

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令和2年3月23日第3250号3面 掲載

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