対話深め処遇改善へ 技能協と連合が共同宣言

2020.03.06 【労働新聞】
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 製造請負・派遣の使用者団体である日本生産技能労務協会(青木秀登会長)と連合(神津里季生会長)は、派遣労働者・有期雇用労働者が安心して働くことができる環境の実現に向けた共同宣言を行った=写真

 共同宣言は平成22年と28年に続き3回目。今年4月からの同一労働同一賃金の施行を踏まえ、双方が対話を深めるとともに、…

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令和2年3月9日第3248号2面 掲載

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