氷河期世代採用で助成金 中小に最大90万円 東京都・20年度事業

2020.02.06 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

派遣経て正規雇用化も

 東京都は2020年度、すべての人が活躍できる社会の実現に向け、就職氷河期世代の雇用対策を強化する。同世代を正規雇用労働者として採用した中小企業を対象に、1事業所当たり最大90万円の助成金制度を新設する。一定期間の職場定着と育成計画の策定などを要件にすることで、安定雇用を促進する考え。企業における短期間の派遣就業を経て正規雇用に結び付ける事業も新たに開始する。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和2年2月10日第3244号2面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ