福岡が先行モデルに 氷河期世代就職支援へ 厚労省

2020.01.06 【労働新聞】
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 厚労省は、来年度から始まる3年間集中の就職氷河期世代活躍支援プランに先行して、新たに福岡県を「都道府県レベルのプラットフォーム」のモデル県に選んだ。愛知県、熊本県、大阪府に続き全国で4番目の試み(関連記事)。

 同県内では不安定な就労や長期無業状態にある氷河期世代の人口が全国でも高い水準となっている。…

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令和元年12月23日第3238号4面 掲載

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