氷河期世代就職支援 大阪・愛知で先行実施 地域団体など一体化 厚労省

2019.11.07 【労働新聞】
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正社員転換をめざす

 厚生労働省は、来年度から3年間にわたり集中的な就職氷河期世代支援プログラムの実施を予定しているが、今秋から先行して、「都道府県レベルのプラットフォーム」の形成と対策をモデル実施する。愛知県、熊本県に続き、大阪府でも取組みを始める予定とした。地域の実情に応じた支援策を立案し、正社員への転換など氷河期世代の就職サポートをより細やかに行う狙い。…

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令和元年11月11日第3232号4面 掲載

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