人材サービス産業 異業種への転職を推進 “協議会”が本格始動

2012.10.22 【労働新聞】
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産業構造転換受けて

 人材派遣、紹介、製造請負、求人広告の業界団体で構成する一般社団法人人材サービス産業協議会(中村恒一理事長)は10月1日、東京都内で設立式を開き、協議会としての活動を本格的に開始した。今後産業構造が大きく変化するとみて、主に40~50歳代のミドル世代を対象に、これまでの経験と異なる産業・職業へのキャリアチェンジを推進するためのプロジェクトを進める。このほか、派遣・請負社員のキャリア形成支援にも取り組み、派遣先などと連携して能力評価を実施する仕組みを検討する方針だ。…

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平成24年10月22日第2893号2面 掲載

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