産保活動 医師会、保健所と連携 中小職場支援を充実 三鷹労基署

2012.03.19 【労働新聞】
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産業医、スタッフ養成へ

 東京・三鷹労働基準監督署(吉谷真治署長)は、「健康職場づくりプロジェクト」を本格的にスタートさせた。地域産業保健センター、医師会、保健所などと連携し、健康職場づくりを推進できる産業医・産業保健スタッフの養成などに乗り出す。資源の乏しい中小企業の産業保健活動を後押しするのが狙い。管内企業に広く参加を呼びかけるため、3月8日にフォーラムを開催した=写真。…

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平成24年3月19日第2865号3面 掲載

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