年間労働36時間減る 働き方・多様性で表彰 旅行業界

2019.07.11 【労働新聞】
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 一般社団法人日本旅行業協会(田川博己会長)は、旅行業界において働き方の見直しや多様な人材の活躍を推進した企業を表彰した。「働き方・休み方改革部門」で1社、「ダイバーシティ推進部門」で2社を大賞に選出している。

 「働き方・休み方改革部門」には10社が応募し、…

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令和元年7月15日第3217号3面 掲載

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