裁量制に公表ルール 複数事業場で不適正運用 厚労省

2019.02.08 【労働新聞】
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 厚生労働省は、裁量労働制を不適正に運用した事業場に対する都道府県労働局長による指導実施および企業名公表の手続きを定めた。昨年12月に閣議決定された「労働施策基本方針」を踏まえ、監督指導に対する企業の納得性を高めるとともに、労働基準関係法令の遵守に向けた企業の主体的な取組みを促すのが狙いだ。…

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平成31年2月11日第3196号1面 掲載

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