【トピックス】不調予防から生産性向上へ 良好な職場を社内に発信 東京労働局・産業保健フォーラムで事例報告

2018.11.26 【安全スタッフ】
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 東京労働局と公益社団法人東京労働基準連合会などは、「産業保健フォーラムIN TOKYO2018 いきる・はたらく~私たちの今と未来~」を開催した。近年、メンタルへルスや健康づくりに対する関心が高まるなか、900人を超える来場者が詰めかけた。事例発表では、三井化学㈱袖ヶ浦センターの取組みが報告された。活気ある職場づくりには、前向きな取組みであることが重要とし、「病気や不調の予防」だけではなく、「生産性の向上」であることを理解してもらうのが大事とした。良好な職場については、上司にその背景を聞き、社内に積極的に情報発信している。…

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平成30年12月1日第2319号 掲載

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