墜落防止対策強化へ 法令改正も視野に検討 厚労省

2018.06.15 【労働新聞】
  • TL
  • シェア
  • ツイート
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 厚生労働省は、建設業における墜落・転落防止対策の充実強化に関する実務者会合を開き、足場や屋根の端からの墜落・転落防止対策の強化に向けた検討を開始した。学識経験者や建設業関係団体、災害防止団体、建設企業の安全担当責任者などで構成するもので、労働安全衛生法令の改正も視野に議論を重ねていく考え。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成30年6月18日第3165号1面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ