【今週の視点】いざ出番“労使”の枠組み 消費者倫理醸成へ

2018.06.11 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

「働き手」を守る観点で

 顧客からの行き過ぎたクレームに疲弊する接客業従事者の実態をあぶり出した連合の消費者行動に関する調査(本紙既報)。働き手を守ろうと、まずは組合員とその家族から「消費者倫理」の意識醸成に向けた取組みを開始した。社員を守ることは企業にとっても重要な使命だが、消費者=顧客の関係上、なかなか前に出にくいのも分かる。「労使」の枠組みの出番である。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成30年6月11日第3164号7面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ